好みのパッケージ

先日お客様からこんなお菓子をいただきました
こしあんをカステラ生地で巻いた『源氏巻』
津和野の名物なんだそうです。

源氏巻

なんかこのレトロなパッケージは好きですね。
源氏巻は竹の薄皮?みたいなのに包まれているのですが、それを含めたこのパッケージのセットが”ええ味”を醸し出しておりますな。

源氏巻もこしあんが甘すぎずええ感じでした。
玄米茶なんかと合わせてもよかったかなと。

お客様から時々このような差し入れをいただける事があるのですが、皆さん「お茶にあいそうなもの」を差し入れてくださるところが素敵です。